Outsourcing

スピード・クオリティ・コストの最適化を実現。

あらたなオフショア開発国、スリランカ
御社のコーディングチームを丸ごとスリランカに作りませんか!

オフショア開発とは

オフショア開発は、企業が国外の外部パートナーやサードパーティにソフトウェア開発やビジネスプロセスの一部を委託するアプローチです。オフショア開発の主な目的は、コスト削減、専門的なスキルの利用、およびプロジェクトの柔軟性向上です。スリランカにおいては、日本より人件費が低いため、同等の作業をより低コストで遂行できます。これにより、企業は開発費用を抑えつつ、高品質な成果物を得ることが可能です。

信頼と実績

エンジニアの技術力はプロダクトの質を左右します、私たちセニードグループでは世界40国以上にわたり 18 の業界で 200 万人以上のユーザーと1000 社以上のお客様にグローバルアウトソーシングサービスを提供しており、すべてのエンジニアはスリランカの名門大学の学部または修士課程の卒業者です。尚、日本の大手企業様との長年の取引で、鍛えられた「品質管理」、「コスト管理」、「納期管理」の能力と、持ち前の「技術力」をいかし、お客様からのオーダーにワンストップで応える体制を築いております。

お客様のご要望にあわせたシステム、アプリケーションなど
様々な開発スタイルに対応しております。

オンサイト開発

弊社技術者がお客様先に常駐する開発形態です。様々な理由からオフサイト開発が難しい場合に、弊社技術者がお客様先に常駐しシステム開発を実施します。対面でのコミュニケーションにより、プロジェクトの進捗状況を直接把握することができ、新たな問題の早期発見と迅速な問題解決が可能です。

オフサイト開発

弊社技術者によるスリランカをベースにしたソフトウェア―開発です。お客様とはビデオ通話などでチームメンバーとつながり、日本語でコミュニケーションをとることができます。多くの開発経験やノウハウを持っているため様々なお客様のご要望にお応えすることが可能です。

ラボ型開発

契約期間中お客様専属のチームを用意して開発を行う形態です。期間内であれば仕様変更などにも対応できるので、自由度が高くスキルがストックされやすいなどといったメリットがあります。特にアプリ開発は長期間になりやすいので、ラボ型で開発することが多いです。自社の状況でどちらがベストかは異なりますので、自社にあった開発形態をお選びください。

幅広い 技術領域に対応